Archive for the ‘Art’ Category

白白庵オンラインショップ

お知らせです。

白白庵オンラインショップにて作品の購入ができます。

よろしくお願いします。

白白庵オンラインショップ
谷口和正
「変容し浮遊する言葉たち」

白白庵オンラインショッピング
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作品ポートフォリオサイト

ポートフォリオサイト新規更新

zenphotoで作っていたポートフォリオサイトがphpのバージョンアップで動かなくなり、見られなくなっていたためWordPressにて新規に作り直しました。
http://kazu-one.com/art/
アップできていなかった2011年以降の展覧会や、前にアップしていなかった展示会の作品もアップしています。
まだ各作品のキャプションを入れていない箇所たくさんあったり、これからアップする作品写真もありますが、見せられる状態になったので公開します。
Profileページから各展覧会へのリンクを貼っています。
このブログのProfileページからもポートフォリオサイトの各展示ページへのリンクを貼ってあります。
よろしくお願いします。

portfolio
ポートフォリオサイト

迎春特別企画 大縁起物展

グループ展のお知らせです。
インスタやTwitter等で公開していたラグビーワールドカップ2109仕様
の鉄文字のラグビーボールも出展いたします。

迎春特別企画 大縁起物展
2019年12月21日(土) – 29日(土) *木曜定休
午前11時 – 午後8時
白白庵(3階ギャラリー)
〒107-0062 東京都港区南青山二丁目17-14
Mail : info@pakupakuan.jp
TEL & FAX. 03-3402-3021

~ 干支も 縁起も 吉祥も おめでたいもの大集合。~
従来は百貨店での企画として毎年好評を博してきた「えんぎもの展」を、今年からは堂々と白白庵にて自社企画開催致します。
年始に限らず一年中飾れて楽しめるアイテム、大切なお客様へおもてなしで供する道具など、日本の歴史と文化の系譜において欠かせない「縁起物」を取り揃えて、皆様の来年のご多幸をお祈り申し上げます。
2020年が素晴らしい年になりますように!


【 出 展 作 家 】 Artist(敬称略)

安洞 雅彦(陶芸/岐阜)

 伊豆野 一政(陶芸/埼玉) 

大下 邦弘(ガラス/滋賀) 

海野 貴彦(画家/愛媛) 

加藤 渉(照明・造形/埼玉) 

かのう たかお(陶芸/京都) 

小孫 哲太郎(陶芸/埼玉) 

シマカミリッカ ( 絵 画 / 鹿 児 島 ) 

角居 康宏(金工/長野) 

高橋 由紀子(陶芸/滋賀) 

田川 亞希(陶芸/東京) 

谷口 和正(彫刻/京都) 

津田 友子(陶芸/京都) 

富田 啓之(陶芸/神奈川) 

菱田 賢治(漆芸/静岡) 

藤本 絢子(絵画/神奈川) 

前川 多仁(染織/兵庫) 

松本 光太(漆工/香川) 

松本 治幸(陶芸/滋賀) 

山田 浩之(陶芸/滋賀) 

やまだ あやこ(刺繍バッグ/滋賀) 

【 企画・ディレクション 】 Planning, direction
・石橋 圭吾 ISHIBASHI Keigo (白白庵主宰・アートディレクター)

【 白 白 忘 年 茶 会 】
日時 12/21(土) 13:00-18:00
呈茶 矢島愛子(Teaist / 白白庵)
今年一年のご愛顧に感謝し、来る年の無事と幸運を祈念する忘年茶会を行います。 是非お誘い合わせの上、お集まりください。
《参加500円・予約不要(先着順40名様)》

【 オープニングレセプションパーティー 】
日時 12/21(土) 17:00-20:00
「大縁起物展」開催を記念して、レセプションパーティーを行います。
2階カウンターでは、シャンパン・ワイン・日本酒などを振舞い、作家と親睦を深めながら作品をいち早くお楽しみ頂けます。
《参加無料・予約不要》

在廊はオープニングパーティーの12/21、16時以降のみとなる予定です。
お忙しいとは思いますが、お時間ありましたらよろしくお願いいたします。

白白庵 リニューアルオープン記念企画 南青山大茶湯

南青山大茶湯

白白庵リニューアルオープン記念企画

http://www.pakupakuan.jp/exhibition/minamiaoyamaosanoyu.htm

既に会期は始まっていますが、グループ展のお知らせです。
小品のみの展示となりますが1〜3点出品しております。
在廊については現在未定ですが、行けるようでしたらSNSでお知らせします。
お忙しいとは思いますが、お時間ありましたらよろしくお願いたします。

南青山大茶湯
南青山大茶湯
南青山大茶湯
南青山大茶湯

日程 2019330日(土) – 424日(水)*木曜定休

時間 11:00 – 20:00

会場白白庵(全館)

〒106-0072 東京都港区南青山二丁目17-14

TEL&FAX 03-3402-3021

2013年から足掛け6年間で育まれた多くの縁、培った経験を糧に、新生・白白庵がいよいよ始動します。

従来は倉庫としていた一階もリニューアルし、ギャラリースペースと茶室を設置。

二階から三階にかけても機能を拡充し、屋上にもアクセス可能に。全館フルボリュームで楽しめる一大拠点となります。

今まさに世界各地から訪れる人々にもアプローチさせ、現代日本の数奇を国内外に強く発信するため、私たちはクオリティー、スキル、サービス、影響力を日々向上させて参ります。

その新生・白白庵の記念すべき第一弾企画として、これから共に世界を目指す作り手を参集させ、未来志向の茶の湯をテーマに全館規模のグループ展を開催いたします。

【出展作家一覧】 Artists(敬称略・五十音順)

・石田 慎 ISHIDA Makoto(切子硝子 / 兵庫)

・伊藤 千穂 ITO Chiho(陶芸 / 愛知)

・井上 雅博 INOUE Masahiro(京表具井上光雅堂 / 京都)*表装・出品協力

・大下 邦弘 OSHITA Kunihiro(ガラス / 滋賀)

・大橋 哲哉 OHASHI Tetsuya(陶芸 / 岐阜)

・小野澤 弘一 ONOZAWA Koichi(陶芸 / 栃木)

・海野 貴彦 KAINO Takahiko(画家 / 愛媛)

・加藤 渉 KATO Wataru(和紙照明・造形作家 / 埼玉) 

・かのうたかお KANO Takao(陶芸 / 京都)

・木ノ戸久仁子 KINOTO Kuniko(陶芸 / 滋賀)

・金 理有 KIM Riyoo(陶芸 / 神奈川)

・Keicondo(陶芸 / 茨城)

・小孫 哲太郎 KOMAGO Tetsutaro(陶芸 / 埼玉)

・塩谷 良太 SHIOYA Ryota(陶芸 / 茨城)

・篠原 希 SHINOHARA Nozomu(陶芸 / 滋賀)

・シマカミリッカ SHIMAKAMI Rikka(絵画 / 鹿児島)

・書家白石雪妃 SHIRAISHI Setsuhi(書 / 東京)

・書道家 万美 Calligrapher MAMI(カリグラフィティー / 東京・大阪)

・角居 康宏 SUMII Yasuhiro(金工 / 長野)

・高木 基栄 TAKAGI Motohide(ガラス / 石川)

・田中 元将 TANAKA Motomasa(陶芸 / 三重)

・谷口 和正 TANIGUCHI Kazumasa(彫刻 / 京都)

・田村 一 TAMURA Hajime(陶芸 / 秋田)

・樽田 裕史 TARUTA Hiroshi(陶芸 / 愛知)

・津田 友子 TSUDA Tomoko(陶芸 / 京都)

・寺田 鉄平 TERADA Teppei(陶芸 / 愛知)

・苫米地 正樹 TOMABECHI Masaki(陶芸 / 三重)

・富田 啓之 TOMITA Hiroyuki(陶芸 / 神奈川)

・新見 麻紗子 NIIMI Masako(陶芸 / 千葉)

・根本 知 NEMOTO Satoshi(書 / 東京)

・BAKIBAKI(アーティスト / 大阪)

・菱田 賢治 HISHIDA Kenji(漆芸 / 静岡)

・穂高 隆児 HODAKA Ryuji(陶芸 / 茨城)

・前川 多仁 MAEKAWA Kazuhito(染織 / 兵庫)

・松本 光太 MATSUMOTO Kota(漆工 / 香川)

・松本 治幸 MATSUMOTO Haruyuki(陶芸 / 滋賀)

・山口 由次 YAMAGUCHI Yuji(陶芸 / 愛知)

・山田 浩之 YAMADA Hiroyuki(陶芸 / 滋賀)

・やまだあやこ YAMADA Ayako(刺繍バッグ / 滋賀)

【3階ギャラリーでの個展(併催)作家】The artist who has held a solo show in 3rd floor

・高橋 良 TAKAHASHI Ryo(水墨画 / 滋賀)

【企画・ディレクション】Director

・石橋  圭吾 ISHIBASHI Keigo(白白庵主宰・アートディレクター)

谷口和正 個展「月をまとう」無事終了いたしました

更新が遅くなりましたが、

谷口和正 個展「月をまとう」Gallery wks. 
無事終了いたしました。

お忙しい中、個展へお越しいただいた方 ありがとうございました。
wks.の片山さんには大変お世話になりました。
話していて良い気付きとなる事がたくさんありました、次へ繋げて行ければと思います。

今回の個展に関して自分での評価がなかなか定まりません、良かったという声はたくさん聞き
ましたし、いつもは厳しい評価が多い妻がお姉さんと来てくれて「楽しかった!」と言ってくれたりと
(その前に国立国際美術館のプーシキン展見てもあまり感ずる事がなく期待はずれだったと、
アートへの興味がさめたのかな?と言っていたので)
それなりに手応えもあったのですが。
搬入直前から腰痛が酷く、途中風邪引いたりで体調が最悪だった事も、判断が鈍る理由であったり
するのですが。

今回は徳島LEDアートフェスティバルでの作品「うつろう月」の要素をギャラリーに持ち込みました。
パブリックスペースの展示であり、アートとして作品を見に来るお客さんの割合が低い徳島では作品で伝えたかった事、
見て欲しかった事がうまく伝わらなかったと感じていたので、それをギャラリーで見せたかった。
(月の満ち欠けを模したプログラムでLEDをゆっくり明滅させていた)

水上の月という事で、メインとなる600mmの球の作品の下には水槽を作り水を張り、
天井から垂らした布は藍染部分を水に見立てました。

「まとう」ということをテーマに掲げていて、実際に鑑賞者が用意してある布をまとって展示を見て欲しい
という想いがあったのですが、促してもやってくれる人は少なく
そこに関して言うとうまくいかなかったのかなと。。。

相変わらず見せる要素が多くて見る人に伝わりにくかった部分については反省です。

片山さんからは他ではできない様な大胆な事もやっていいよと言われていたのですが、
この会場で個展は初めてだった事もあり、ある程度計算の出来る手堅い事になってしまったかも知れません。
(いろんな意味で結果を残さねばとの思いもあり)

今回初めて導入したのが一つの作品に色の違う二つのLEDを入れると言う事。
位置がずれるので両方点灯した時はドローイングでやってる様な、ずれた色の違う影が二つ見えます。
上下別々に4つのLEDを違うタイミングでゆっくり明滅する様なプログラムを走らせる事により
今までと違った見え方を見せられたかとは思います。
これは動画でもわかりにくいので、実際に見ていただいた方でないとなかなか伝わらないのですが。。。

写真では伝わりにくいですが、何枚か展示写真を載せておきます。
写真、動画が全部整理できたらまたおしらせします。

「月をまとう」

「月をまとう」

Trace18-#01

Trace18-#01

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」



「月をまとう」

「月をまとう」






小品の展示場所を変更した為に壁面に差し込む西日を見て急遽窓に一つ作品を増やしたもの。
手前奥の布を被せていた球の作品直径450mm「Iron Moon18-#01」の影をその場でトレースしたものを切り抜きました。
最初は床に影が映り、徐々に壁に「月」が登り、太陽の光がビルに隠れると壁の月が消え、ギャラリー内の「月」が輝きを増します。
天候の良い日の15時〜17時頃の時間に見られました。

「月をまとう」窓の月

「月をまとう」窓の月

「月をまとう」影

「月をまとう」影



展示を見に来ていた作家の岡林さんに布をまとって歩いていただいた時の写真。
動画はwks.の片山さんが撮影したものがアップされています。
最終日に布をまとい展示会場内を歩いてもらい自分で撮影した動画は編集出来次第アップします。
GALLERY wks. / 2018/10/15 – 11/03「月をまとう」谷口和正展 動画

「月をまとう」まとう

「月をまとう」布をまとう

GALLERY wks.片山さんの撮影展示写真と動画のリンクを貼っておきます。

GALLERY wks. / 2018/10/15 – 11/03「月をまとう」谷口和正展 

写真 GALLERY wks.facebook page

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.2190333514368186&type=1&l=d28ae7e3a7

動画
https://youtu.be/hRXy39_FKy4

https://youtu.be/Aq_77-uGHGw

谷口和正 個展「月をまとう」/Gallery wks.

個展のご案内です。
大阪のギャラリーでの個展は2013年の橘画廊での個展以来となります。

谷口和正 個展「月をまとう」

「月をまとう」

谷口和正 個展「月をまとう」

「月をまとう」

谷口和正 個展「月をまとう」
10/15-11/3 2018

12:00-19:00 日休 / 土曜・最終日は17時まで

Gallery wks.

〒530-0047
大阪市 北区 西天満3-14-26 中之島ロイヤルハイツ1103
TEL / 06-6363-2206
works@sky.sannet.ne.jp

http://www.facebook.com/GALLERYwks

アクセス
●地下鉄・京阪淀屋橋駅より徒歩9分/なにわ橋駅徒歩7分
●地下鉄 南森町駅より徒歩8分
地図

初日は終日在廊予定です。10/20,27.11/3土曜日は在廊予定(時間は14以降の予定、変更はTwitterでお知らせします)
他の日の在廊予定はTwitter(@kazuone)若しくはこのブログでお知らせいたします。

よろしくお願いします。

パークホテル東京へのアクセス方法

パークホテル東京へのアクセス方法ですが
汐留駅からは直結しています、新橋駅からは徒歩7分ですが
途中に「ザ・ロイヤルパークホテル 東京汐留」がありますがそこではありませんので
ご注意ください。
JR新橋駅からは汐留口から出て直ぐにある「ゆりかもめ」の新橋駅へ向かい
そこの陸橋を進んでください、日本テレビ方面へ向かい宮崎駿の日テレ大時計の
前を通って少し行けばホテルへ直結している入り口へ繋がっています。
そこから25Fへエレベーターで上がってください。

パークホテル東京へのアクセス方法

パークホテル東京へのアクセス方法

展示時間は7時 – 22時(ラストオーダー) となっていますが、アートラウンジは
7時ー10時30分は朝食ビュッフェの時間ですので、ラウンジが混雑しており
あまりゆっくり見られない可能性があります、
他にランチタイムも避けた方が良いかもしれません。

パークホテル東京 25階 アートラウンジ

〒105-7227 東京都港区東新橋1丁目7番1号
汐留メディアタワー 25F(汐留駅直結、新橋駅より徒歩7分)
TEL. 03-6252-1111(代)
FAX. 03-6252-1001

http://parkhoteltokyo.com/

アートラウンジVol.7 「シルエット ロマンス」
2018年5月1日(火) – 6月25日(月)
午前7時 – 午後10時(ラストオーダー) *展示だけでも気軽にご覧頂けます。

【 出展作家 】 (五十音順・敬称略)
書道家 万美 Calligrapher MAMI(カリグラフィテイー/ 東京・大阪)
谷口 和正 TANIGUCHI Kazumasa(彫刻/京都)
津田 友子 TSUDA Tomoko(陶芸/京都)

アートラウンジVol.7 「シルエット ロマンス」

グループ展のご案内です。

今年初めての展示となります。東京での展示は2年ぶりです。

小さめの作品中心となりますが、新作数点と過去の様々な作品約50点と
かなりのボリュームの展示となります。

ホテルのラウンジが会場となります。
展示会場に居られる日は5/1のオープニングパーティの時だけとなる予定です。
お忙しいとは思いますが、お時間ありましたらよろしくお願いします。

シルエット・ロマンス

シルエット・ロマンス

アートラウンジVol.7 「シルエット ロマンス」

2018年5月1日(火) – 6月25日(月)

午前7時 – 午後10時(ラストオーダー) 
*展示だけでも気軽にご覧頂けます。

パークホテル東京 25階 アートラウンジ
〒105-7227 東京都港区東新橋1丁目7番1号
汐留メディアタワー 25F(汐留駅直結、新橋駅より徒歩7分)
TEL. 03-6252-1111(代) FAX. 03-6252-1001
http://parkhoteltokyo.com/

白白庵プロデュースによるアートラウンジ第7回のテーマは「陰影」。
万美の書で表現される白と黒のコントラスト、墨の濃淡、浮かび上がる文字。
津田友子の実用的なだけではなく、魅せる器のフォルムと金彩の輝き。
谷口和正の鉄の立体造形と、ラウンジ空間を演出する照明効果。
朝昼晩と異なる表情を見せるオールデイダイニングの会場で作品が共鳴し合い、実存と影とロマンスチックなデュエットが展開される様子をお楽しみください。

観覧無料・展示即売

【 出展作家 】 (五十音順・敬称略)

書道家 万美 Calligrapher MAMI(カリグラフィテイー/ 東京・大阪)
谷口 和正 TANIGUCHI Kazumasa(彫刻/京都)
津田 友子 TSUDA Tomoko(陶芸/京都)

【企画】
・石橋 圭吾 ISHIBASHI Keigo(白白庵|有限会社ニュートロン)

オープニングレセプション&万美の公開制作

開 催 5/1(火) 18:00~21:00 (参加無料 / 予約不要)
今展覧会を記念して、出展作家と皆様との交流の時間を過ごしたいと思います。
書道家万美によるライヴでの作品揮毫は20時〜を予定。
どなた様もお集まりください。
ワンコイン(500円)で特製カクテルなどをお楽しみ頂けます。

※追記
パークホテル東京へのアクセス方法ですが
汐留駅からは直結しています、新橋駅からは徒歩7分ですが
途中に「ザ・ロイヤルパークホテル 東京汐留」がありますがそこではありませんので
ご注意ください。
JR新橋駅からは汐留口から出て直ぐにある「ゆりかもめ」の新橋駅へ向かい
そこの陸橋を進んでください、日本テレビ方面へ向かい宮崎駿の日テレ大時計の
前を通って少し行けばホテルへ直結している入り口へ繋がっています。
そこから25Fへエレベーターで上がってください。

展示時間は7時 – 22時(ラストオーダー) となっていますが、アートラウンジは
7時ー10時30分は朝食ビュッフェの時間ですので、ラウンジが混雑しており
あまりゆっくり見られない可能性があります、
他にランチタイムも避けた方が良いかもしれません。

Art Galleryに掲載していない作品写真

Art Galleryで使用しているZen Photoが使ってるサーバーでの使用推奨から外れた為
放置状態になっており掲載できていない作品写真のリンクを貼っておきます。

作品ポートフォリオサイトです。
http://kazu-one.com/zen/

上記サイトに載せていない写真はこちらにあります。

2012年「奈良・町家の芸術祭HANARART 2012」八木札の辻/深瀬家/「CROSS ROAD」

2013年 個展 谷口和正展 FRAGILE4/橘画廊

2013年 個展 moon songs 谷口和正展 / gallery near(京都) 8/16-28

2014年 ±ART 2014 / 旧木下家住宅|舞子公園

2014年 GALLERY FUNATSURU / FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT

2014年 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014 CosmicSeed / 六甲枝垂れ

2015年 谷口和正展 FRAGILE 5 -Starlight- / 麻布十番ギャラリー

2015年 谷口和正展 CosmicSeed2 Rain / TENRAN CAFE

2016年 くどやま芸術祭2016 / 和歌山県九度山町

2016年 徳島LEDアートフェスティバル2016・うつろう月 (utsurou tsuki) / 徳島中央公園

2018年 アートラウンジVol.7 「シルエット ロマンス」/パークホテル東京

動画

徳島LEDアートフェスティバル2016「うつろう月」谷口和正
ゆっくりと真ん中の球が明滅します。
https://youtu.be/VuLWPNBp0PM
https://youtu.be/KLE2JIn8Wz8

https://youtu.be/dYDBL7DKbmE

https://youtu.be/jwxnBe_KoWU

wks.15周年記念wks.祭立体展

wks.15周年記念wks.祭立体展

wks.15周年記念wks.祭立体展

すでに始まっておりますが展覧会のご案内です。
今年は作品を作っても外に発表する機会がなく
お見せできる展示はこれで終了となる予定です。

wks.15周年記念wks.祭立体展

2017/9/11~9/30
12時~19時
日曜休、土曜17時迄

GALLERY wks.
〒530-0047 
大阪市 北区 西天満3-14-26 中之島ロイヤルハイツ1103
https://t.co/ZSJQ6VXlLL

今回の展示はグループ展の様な照明を暗く出来ない場所でも作品の影を見せる事が
出来る方法を試しています。

お時間ありましたらよろしくお願いいたします。