Posts Tagged ‘Art’

谷口和正 個展「月をまとう」無事終了いたしました

更新が遅くなりましたが、

谷口和正 個展「月をまとう」Gallery wks. 
無事終了いたしました。

お忙しい中、個展へお越しいただいた方 ありがとうございました。
wks.の片山さんには大変お世話になりました。
話していて良い気付きとなる事がたくさんありました、次へ繋げて行ければと思います。

今回の個展に関して自分での評価がなかなか定まりません、良かったという声はたくさん聞き
ましたし、いつもは厳しい評価が多い妻がお姉さんと来てくれて「楽しかった!」と言ってくれたりと
(その前に国立国際美術館のプーシキン展見てもあまり感ずる事がなく期待はずれだったと、
アートへの興味がさめたのかな?と言っていたので)
それなりに手応えもあったのですが。
搬入直前から腰痛が酷く、途中風邪引いたりで体調が最悪だった事も、判断が鈍る理由であったり
するのですが。

今回は徳島LEDアートフェスティバルでの作品「うつろう月」の要素をギャラリーに持ち込みました。
パブリックスペースの展示であり、アートとして作品を見に来るお客さんの割合が低い徳島では作品で伝えたかった事、
見て欲しかった事がうまく伝わらなかったと感じていたので、それをギャラリーで見せたかった。
(月の満ち欠けを模したプログラムでLEDをゆっくり明滅させていた)

水上の月という事で、メインとなる600mmの球の作品の下には水槽を作り水を張り、
天井から垂らした布は藍染部分を水に見立てました。

「まとう」ということをテーマに掲げていて、実際に鑑賞者が用意してある布をまとって展示を見て欲しい
という想いがあったのですが、促してもやってくれる人は少なく
そこに関して言うとうまくいかなかったのかなと。。。

相変わらず見せる要素が多くて見る人に伝わりにくかった部分については反省です。

片山さんからは他ではできない様な大胆な事もやっていいよと言われていたのですが、
この会場で個展は初めてだった事もあり、ある程度計算の出来る手堅い事になってしまったかも知れません。
(いろんな意味で結果を残さねばとの思いもあり)

今回初めて導入したのが一つの作品に色の違う二つのLEDを入れると言う事。
位置がずれるので両方点灯した時はドローイングでやってる様な、ずれた色の違う影が二つ見えます。
上下別々に4つのLEDを違うタイミングでゆっくり明滅する様なプログラムを走らせる事により
今までと違った見え方を見せられたかとは思います。
これは動画でもわかりにくいので、実際に見ていただいた方でないとなかなか伝わらないのですが。。。

写真では伝わりにくいですが、何枚か展示写真を載せておきます。
写真、動画が全部整理できたらまたおしらせします。

「月をまとう」

「月をまとう」

Trace18-#01

Trace18-#01

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」

「月をまとう」



「月をまとう」

「月をまとう」






小品の展示場所を変更した為に壁面に差し込む西日を見て急遽窓に一つ作品を増やしたもの。
手前奥の布を被せていた球の作品直径450mm「Iron Moon18-#01」の影をその場でトレースしたものを切り抜きました。
最初は床に影が映り、徐々に壁に「月」が登り、太陽の光がビルに隠れると壁の月が消え、ギャラリー内の「月」が輝きを増します。
天候の良い日の15時〜17時頃の時間に見られました。

「月をまとう」窓の月

「月をまとう」窓の月

「月をまとう」影

「月をまとう」影



展示を見に来ていた作家の岡林さんに布をまとって歩いていただいた時の写真。
動画はwks.の片山さんが撮影したものがアップされています。
最終日に布をまとい展示会場内を歩いてもらい自分で撮影した動画は編集出来次第アップします。
GALLERY wks. / 2018/10/15 – 11/03「月をまとう」谷口和正展 動画

「月をまとう」まとう

「月をまとう」布をまとう

GALLERY wks.片山さんの撮影展示写真と動画のリンクを貼っておきます。

GALLERY wks. / 2018/10/15 – 11/03「月をまとう」谷口和正展 

写真 GALLERY wks.facebook page

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.2190333514368186&type=1&l=d28ae7e3a7

動画
https://youtu.be/hRXy39_FKy4

https://youtu.be/Aq_77-uGHGw

谷口和正 個展「月をまとう」/Gallery wks.

個展のご案内です。
大阪のギャラリーでの個展は2013年の橘画廊での個展以来となります。

谷口和正 個展「月をまとう」

「月をまとう」

谷口和正 個展「月をまとう」

「月をまとう」

谷口和正 個展「月をまとう」


10/15-11/3 2018

12:00-19:00 日休 / 土曜・最終日は17時まで

Gallery wks.

〒530-0047
大阪市 北区 西天満3-14-26 中之島ロイヤルハイツ1103 

TEL / 06-6363-2206

works@sky.sannet.ne.jp

http://www.facebook.com/GALLERYwks

アクセス

●地下鉄・京阪淀屋橋駅より徒歩9分/なにわ橋駅徒歩7分
●地下鉄 南森町駅より徒歩8分
地図

初日は終日在廊予定です。10/20,27.11/3土曜日は在廊予定(時間は14以降の予定、変更はTwitterでお知らせします)
他の日の在廊予定はTwitter(@kazuone)若しくはこのブログでお知らせいたします。

よろしくお願いします。

パークホテル東京へのアクセス方法

パークホテル東京へのアクセス方法ですが
汐留駅からは直結しています、新橋駅からは徒歩7分ですが
途中に「ザ・ロイヤルパークホテル 東京汐留」がありますがそこではありませんので
ご注意ください。
JR新橋駅からは汐留口から出て直ぐにある「ゆりかもめ」の新橋駅へ向かい
そこの陸橋を進んでください、日本テレビ方面へ向かい宮崎駿の日テレ大時計の
前を通って少し行けばホテルへ直結している入り口へ繋がっています。
そこから25Fへエレベーターで上がってください。

パークホテル東京へのアクセス方法

パークホテル東京へのアクセス方法

展示時間は7時 – 22時(ラストオーダー) となっていますが、アートラウンジは
7時ー10時30分は朝食ビュッフェの時間ですので、ラウンジが混雑しており
あまりゆっくり見られない可能性があります、
他にランチタイムも避けた方が良いかもしれません。

パークホテル東京 25階 アートラウンジ

〒105-7227 東京都港区東新橋1丁目7番1号
汐留メディアタワー 25F(汐留駅直結、新橋駅より徒歩7分)
TEL. 03-6252-1111(代)
FAX. 03-6252-1001

http://parkhoteltokyo.com/

アートラウンジVol.7 「シルエット ロマンス」
2018年5月1日(火) – 6月25日(月)
午前7時 – 午後10時(ラストオーダー) *展示だけでも気軽にご覧頂けます。

【 出展作家 】 (五十音順・敬称略)
書道家 万美 Calligrapher MAMI(カリグラフィテイー/ 東京・大阪)
谷口 和正 TANIGUCHI Kazumasa(彫刻/京都)
津田 友子 TSUDA Tomoko(陶芸/京都)

アートラウンジVol.7 「シルエット ロマンス」

グループ展のご案内です。

今年初めての展示となります。東京での展示は2年ぶりです。

小さめの作品中心となりますが、新作数点と過去の様々な作品約50点と
かなりのボリュームの展示となります。

ホテルのラウンジが会場となります。
展示会場に居られる日は5/1のオープニングパーティの時だけとなる予定です。
お忙しいとは思いますが、お時間ありましたらよろしくお願いします。

シルエット・ロマンス

シルエット・ロマンス

アートラウンジVol.7 「シルエット ロマンス」

2018年5月1日(火) – 6月25日(月)

午前7時 – 午後10時(ラストオーダー) 
*展示だけでも気軽にご覧頂けます。

パークホテル東京 25階 アートラウンジ
〒105-7227 東京都港区東新橋1丁目7番1号
汐留メディアタワー 25F(汐留駅直結、新橋駅より徒歩7分)
TEL. 03-6252-1111(代) FAX. 03-6252-1001
http://parkhoteltokyo.com/

白白庵プロデュースによるアートラウンジ第7回のテーマは「陰影」。
万美の書で表現される白と黒のコントラスト、墨の濃淡、浮かび上がる文字。
津田友子の実用的なだけではなく、魅せる器のフォルムと金彩の輝き。
谷口和正の鉄の立体造形と、ラウンジ空間を演出する照明効果。
朝昼晩と異なる表情を見せるオールデイダイニングの会場で作品が共鳴し合い、実存と影とロマンスチックなデュエットが展開される様子をお楽しみください。

観覧無料・展示即売

【 出展作家 】 (五十音順・敬称略)

書道家 万美 Calligrapher MAMI(カリグラフィテイー/ 東京・大阪)
谷口 和正 TANIGUCHI Kazumasa(彫刻/京都)
津田 友子 TSUDA Tomoko(陶芸/京都)

【企画】
・石橋 圭吾 ISHIBASHI Keigo(白白庵|有限会社ニュートロン)

オープニングレセプション&万美の公開制作

開 催 5/1(火) 18:00~21:00 (参加無料 / 予約不要)
今展覧会を記念して、出展作家と皆様との交流の時間を過ごしたいと思います。
書道家万美によるライヴでの作品揮毫は20時〜を予定。
どなた様もお集まりください。
ワンコイン(500円)で特製カクテルなどをお楽しみ頂けます。

※追記
パークホテル東京へのアクセス方法ですが
汐留駅からは直結しています、新橋駅からは徒歩7分ですが
途中に「ザ・ロイヤルパークホテル 東京汐留」がありますがそこではありませんので
ご注意ください。
JR新橋駅からは汐留口から出て直ぐにある「ゆりかもめ」の新橋駅へ向かい
そこの陸橋を進んでください、日本テレビ方面へ向かい宮崎駿の日テレ大時計の
前を通って少し行けばホテルへ直結している入り口へ繋がっています。
そこから25Fへエレベーターで上がってください。

展示時間は7時 – 22時(ラストオーダー) となっていますが、アートラウンジは
7時ー10時30分は朝食ビュッフェの時間ですので、ラウンジが混雑しており
あまりゆっくり見られない可能性があります、
他にランチタイムも避けた方が良いかもしれません。

Art Galleryに掲載していない作品写真

Art Galleryで使用しているZen Photoが使ってるサーバーでの使用推奨から外れた為
放置状態になっており掲載できていない作品写真のリンクを貼っておきます。

作品ポートフォリオサイトです。
http://kazu-one.com/zen/

上記サイトに載せていない写真はこちらにあります。

2012年「奈良・町家の芸術祭HANARART 2012」八木札の辻/深瀬家/「CROSS ROAD」

2013年 個展 谷口和正展 FRAGILE4/橘画廊

2013年 個展 moon songs 谷口和正展 / gallery near(京都) 8/16-28

2014年 ±ART 2014 / 旧木下家住宅|舞子公園

2014年 GALLERY FUNATSURU / FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT

2014年 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014 CosmicSeed / 六甲枝垂れ

2015年 谷口和正展 FRAGILE 5 -Starlight- / 麻布十番ギャラリー

2015年 谷口和正展 CosmicSeed2 Rain / TENRAN CAFE

2016年 くどやま芸術祭2016 / 和歌山県九度山町

2016年 徳島LEDアートフェスティバル2016・うつろう月 (utsurou tsuki) / 徳島中央公園

2018年 アートラウンジVol.7 「シルエット ロマンス」/パークホテル東京

動画

徳島LEDアートフェスティバル2016「うつろう月」谷口和正
ゆっくりと真ん中の球が明滅します。
https://youtu.be/VuLWPNBp0PM
https://youtu.be/KLE2JIn8Wz8

https://youtu.be/dYDBL7DKbmE

https://youtu.be/jwxnBe_KoWU

wks.15周年記念wks.祭立体展

wks.15周年記念wks.祭立体展

wks.15周年記念wks.祭立体展

すでに始まっておりますが展覧会のご案内です。
今年は作品を作っても外に発表する機会がなく
お見せできる展示はこれで終了となる予定です。

wks.15周年記念wks.祭立体展

2017/9/11~9/30
12時~19時
日曜休、土曜17時迄

GALLERY wks.
〒530-0047 
大阪市 北区 西天満3-14-26 中之島ロイヤルハイツ1103
https://t.co/ZSJQ6VXlLL

今回の展示はグループ展の様な照明を暗く出来ない場所でも作品の影を見せる事が
出来る方法を試しています。

お時間ありましたらよろしくお願いいたします。

くどやま芸術祭2016、無事終了いたしました。

くどやま芸術祭2016無事終了いたしました。

想像していたよりもかなり多くの方にお越しいただき驚きとともに感謝の気持ちでいっぱいです。
(自分が24日に聞いた範囲では平日で約70名、多い日が220名だったとか)

お越しいただいたお客さん、展示スペースを提供していただいたさかくにさん、実行委員の方、役場の皆さん、出展作家の皆さん、
そして九度山町の町の方
本当にお世話になりました、ありがとうございました。

少しだけ展示写真をアップしておきます。

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

Starlight

Starlight

Cosmic Seed3

Cosmic Seed3

CosmicSeed3

CosmicSeed3

CosmicSeed3

CosmicSeed3

CosmicSeed3

CosmicSeed3

CosmicSeed3

CosmicSeed3

NobusigeとMejiro

NobusigeとMejiro

徳島LEDアートフェスティバル2016

展覧会のお知らせです。

徳島LEDアートフェスティバル2016に出展いたします。

徳島LEDアートフェスティバル2016

徳島LEDアートフェスティバル2016

谷口和正
http://tok-led-artfest.net/portfolio/2016art-a7/

今年はこれが最後の展示となります、過去最大級の作品となる予定です。
よろしくお願いします。

徳島LEDアートフェスティバル2016
開場 徳島市中心部
会期 2016年12月16日(金)~25日(日)(10日間)
18:00~22:00(一部コンテンツを除く。)
観覧料 無料
主催 徳島LEDアートフェスティバル2016実行委員会・徳島市
芸術監督 猪子寿之(チームラボ)
お問い合わせ 〒770-8571 徳島市幸町2丁目5番地
徳島LEDアートフェスティバル2016実行委員会事務局(徳島市経済部経済政策課 内)
Tel:088-621-5225
Fax:088-621-5196
email:keizai_seisaku@city.tokushima.lg.jp

徳島LEDアートフェスティバル2016 PDF
徳島LEDアートフェスティバル2016 PDF 裏面

「 In Praise of Shadows 2016 」新・陰影礼賛

KAYARISM 日本の夏・かやりコレクション2は無事終了いたしました、お越しいただいた方ありがとうございました。
自分にとって初の試みでしたが好評だった様でほっとしました。

次の展示のご案内です。

「 In Praise of Shadows 2016 」新・陰影礼賛
2016年7月16日(土)~24日(日) ※21日(木)は定休
時間 16:00~21:00
会場 白白庵(3階企画展示室)
〒107-0062
東京都港区南青山二丁目17-14
TEL & FAX. 03-3402-3021
http://www.pakupakuan.jp/

「 In Praise of Shadows 2016 」新・陰影礼賛

「 In Praise of Shadows 2016 」新・陰影礼賛

【テーマ】
谷崎潤一郎の名著「陰影礼賛」(昭和8年)から80余年、現代の日本は夜も明るく眠らない国となっている。
かつて照明の無い時代に物事の陰影こそが美の原点と説いた彼の美学は、今まさに風前の灯となっているかのようである。
ライトアップでもプロジェクションマッピングでもなく、薄明かりの下でじっと目を凝らして気配を感じ、
太陽の光の中では見えないものを見ようとする心こそ、今この時代に必要な行為かもしれない。
今展覧会では、照明装置を備えた作品の灯りのみで会場を照らし、夏の夕暮れから夜にかけての薄暗がりの中で、
しばし暑さを忘れて時間を過ごす事で見えてくる景色・質感・存在そのものを楽しもうという試みである。

【出展作家】
◎加藤 渉(和紙や竹を使った灯り作家) http://acari.jp
◎谷口 和正(鉄の造形作家) http://kazu-one.com
◎伊藤 千穂(陶芸作家) http://chiho-utsuwa.net

◎Task Q(絵画作家) http://taskq.tumblr.com
◎角居 康宏(金工作家) http://www.yasuhiro-sumii.com

【イベント】
日本酒と作家の器使いのワークショップ
「夏酒礼賛」
講師:酒数寄者・佐々木達郎(酒器道楽)
7月16日(土)、23日(土)
19時~21時(各一回・定員8名)
参加費:2500円+税(日本酒4種、おつまみ付)

今回は灯りをテーマとした展示のため展示時間は16時からとなります。
お間違えのない様お気をつけください。

新作、旧作合わせた展示となります。

在廊予定ですが、7/23−24を予定しております。

よろしくお願いします。

KAYARISM 日本の夏・かやりコレクション2016

展覧会のお知らせです。

久々に百貨店での展示となります。(伊勢丹は初めて)
作品としてはいつもの流れの作品ですが、今回は初めて明確な
用途を持った作品となっています。
よろしくお願いします(・-・)

白 白 庵 向 暑 の 催 事 / 伊 勢 丹 新 宿 店 企 画
日 本 の 夏 は 、 か や り 風 鈴 金 魚 鉢 。
KAYARISM 日本の夏・かやりコレクション2016
http://www.pakupakuan.jp/event/kayarism.html

KAYARISM

KAYARISM

かつての日本の夏の風物詩と言えば、縁側で夕涼み。
風鈴の音で涼を感じ、金魚鉢で目を楽しませ、浴衣で過ごす傍には蚊やり香(蚊取り線香)とブタさん型の蚊やり器。
最近になり再び注目を集める縁側アイテムは、懐かしさと新しさが同居する優れものなのです。
この夏を楽しむための、新・夏の風物詩をご覧下さい!

[日 程] 2016年6月8日(水)~21日(火)
[時 間] 午前10時半~午後8時
[会 場] 伊勢丹新宿店 本館5階=センターパーク / ザ・ステージ#5
[会 場] TEL 03-3352-1111(大代表)  伊勢丹新宿店 フロアガイド

【 出 展 作 家 】 (五十音順・部門別・敬称略)
《蚊やり器・風鈴・金魚鉢・蚊やりポーチなど》

伊豆野 一政
岡安 真美
かのうたかお
北井 真衣
金 理有
小孫 哲太郎
角居 康宏
高橋 朋子
谷口 和正
田村 一
津田 友子
野口 あき子
原 泰介
やまだ あやこ
山田 浩之
吉田 延泰
和田山 真央

《夏の風物詩をテーマにしたアート》
武井 裕之
行 千草

【ディレクション】
・石橋 圭吾 ISHIBASHI Keigo(白白庵|有限会社ニュートロン)