谷口和正展 Cosmic Seed2 Rain・Art&Music Porcupine Vol.4

来週に近づいて来ました、個展とライヴイベントのお知らせです。

谷口和正展 Cosmic Seed 2 Rain・Art&Music Porcupine Vol.4

谷口和正展CosmicSeed2Rain

谷口和正展CosmicSeed2Rain


日程:2015年11月27日(金)〜12月27日(金)*無休
時間:11:00~20:30(L.O. お食事19:30 喫茶20:00)

場所:TENRAN CAFE内 Gallery
※観覧にはTENRAN CAFEのご利用(1オーダー以上)が必要です。

〒657-0101
神戸市灘区六甲山町一ヶ谷1-32

電話:078-891-1011
http://www.rokkosan.com/tenrandai/event/20151026_8827/

◎Access 
六甲ケーブル山頂駅阪神「御影」駅、JR「六甲道」駅、又は阪急「六甲」駅より神戸市バス16系統
⇒「六甲ケーブル」停下車⇒六甲ケーブル「六甲山上」駅下車すぐ

※カフェが満席の場合でも展示は見ていただける様に対応していただける様にお願いしていますので
満席の際はスタッフの方に展示が見たいとお伝えください。
週末はかなり混雑が予想されます。

オープニング企画ライヴ
Art&Music Porcupine Vol.4

Art&Music Porcupine Vol.4

Art&Music Porcupine Vol.4


http://porcupine.kazu-one.com

2015年11月28日(土曜日)
時間:17:00スタート
出演者:長谷川健一 / 花柄ランタン
場所:TENRAN CAFE
入場料:チャージフリー ※観覧にはTENRAN CAFEのご利用(1オーダー以上)が必要です。
〒657-0101
神戸市灘区六甲山町一ヶ谷1-32
電話:078-891-1011

http://www.rokkosan.com/tenrandai/event/20151026_8827/

※全席自由・座席には限りがありますのでお早めに来場ください。
満席の場合は立ち見になる可能性があります。

問い合わせ先 porcupine2☆kazu-one.com ☆を@に変えて送ってください。

○長谷川健一

長谷川健一

長谷川健一

2007年ミニアルバム『凍る炎』、『星霜』をmap/comparenotesより二枚同時リリース。
2010年ファースト・フルアルバム『震える牙、震える水』をP-VINERECORDSよりリリース。
2011年「FUJI ROCK FESTIVAL 」、「SWEET LOVE SHOWER 」に出演。
歌が純粋に歌として響くことの力強さを湛える優しくも切ないその声は、聴くものを
深遠な世界へといざなう。京都が産んだ天才シンガー・ソングライターとして、
多くのファンやアーティストから高い評価を得ている。
2013年Jim O’Rourke(ジム・オルーク)プロデュースによるセカンド・フルアルバム
『423』をリリース。同年12月、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文による
レコーディング・ディレクションとコーラス参加のもと、珠玉のカバー集
『my favorite things』をリリース。
2015年には、奈良を拠点に全国で活躍する3ピースロックバンドLOSTAGEとともに
スプリット7インチ『僕は今ここにいる / 遠くへ/砂の街』を4月18日のRECORD
STORE DAYにあわせリリース。
「PARASOPHIA・京都国際現代芸術祭2015」にて、やなぎみわSTP「舞台車上・中上健次ナイト2015」の
コーディネート・ライブ演奏を務める。
http://www.kenichihasegawa.com

○花柄ランタン

花柄ランタン

花柄ランタン


花柄ランタンは例えるなら商店街の小さなお店で。「今日も客来ぉへんなぁー」なんていいながら、
あなたのことをお待ちしております。特徴的には、ゆっくりじっくり聴く曲が多いのと、この街やこの人、
暮らしについての歌が多いこと。決してきらびやかではないけれど、私たちの歌の中に、
あなたがいるような、そんな音楽でありたいです。中田ぷきと村上真平の二りぐみです。
http://hanagara-rantan.jimdo.com

○谷口和正

Cosmic Seed

Cosmic Seed


彫刻家。京都府生まれ。
武蔵野美術大学大学院修了。
ボロフェスタや自主企画ライブへのオブジェ提供など、音楽シーンとの関わりも深い。
京都市在住。
鉄板を素材に用いて、音楽からインスピレーションを得た歌詞(文字)を作品のモチーフに
“ことば”にできなかった“ことば”たちを紡いでいくことをコンセプトに制作。
メロディーを介さない記号としての文字たちを鉄板から溶断し、質量や物量を持つ存在へと置き換え、
二次元の世界から次の空間へと立ち上がらせる。
http://kazu-one.com

この時期ですと綺麗に夜景も楽しんでいただけます。
多くの方のご来場お待ちしております。
よろしくお願いいたします。

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